結婚記念日「〇〇婚式」とは?夫婦で歩月日に込められた意味 - 【公式】ザ コルトーナ シーサイド台場 | 東京お台場の海の見える結婚式場

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2026.05.19(火)

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結婚記念日「〇〇婚式」とは?夫婦で歩月日に込められた意味

結婚記念日には年数ごとに「〇〇婚式」と呼ばれる特別な名称があることをご存じでしょうか?

1年目の「紙婚式」をはじめ、5年目の「木婚式」、10年目の「錫婚式」など、夫婦がともに歩んできた年月に合わせて、様々な呼び名がつけられています。

それぞれの名称には意味が込められており、

例えば、

・紙婚式:まっさらに未来を描く

・木婚式:夫婦としてしっかり根を張り成長していく

など、その時期ならではの想いが表現されています。

 

 

年月とともに変化する結婚記念日の象徴

結婚記念日の名称は年を重ねるごとに、「紙」や「木」から、「銀」「金」「ダイヤモンド」へ変化していきます。

これは夫婦の絆が少しずつ強く、美しく、価値のあるものへ育っていく様子を表しているともいわれています。

長い年月を一緒に過ごしてきた証として、それぞれの記念日には特別な意味が込められているのです。

 

 

記念日の過ごし方は様々

結婚記念日のお祝いの形に決まりはありません。

・記念日にちなんだプレゼントを贈る

・少し特別なお食事を楽しむ

・旅行へ出かける

・改めて感謝を伝える

など、おふたりらしい過ごし方で大切な一日を楽しむことができます。

忙しい毎日の中でも、結婚記念日は改めて夫婦の絆を感じられる特別な時間になるはずです。

 

 

これから結婚式を迎えるおふたりへ

結婚はおふたりにとって大切なスタートの日。

ですが、本当に大切なのはその先も一緒に歩んでいく未来なのかもしれません。

これから結婚を迎えるおふたりも、挙式当日だけでなく、その先に訪れる沢山の結婚記念日を思い描きながら、特別な一日を迎えてみてはいかがでしょうか?

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